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ゴリ

2009.06.16 Tue
2009/4 15th music

word TAKESHI NOMURA
song HIROKAZU SUZUKI

新時代カメガンの金字塔を打ち立てたゴリゴリなミクスチャー寄りの曲。カメガンの中でもかなりスローテンポな曲だが、勢いを消さないドラムが特徴。ライブでは大体毎回序盤から中盤にかけての温め曲として演奏されることが多い。ラストサビ前のボーカルのマシンガンのSEが意外と高度なテクニックを要する。タイトルはスラムダンクのキャプテンから。

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新曲(未タイトル)

2009.06.16 Tue
2008/12 14th music

word TAKESHI NOMURA
song HISATIO HORIUCHI

構想から大まかな完成までほぼ1日で仕上げた、カメガン史上最も早く完成した曲である。テーマは「夢・希望・未来」。裏打ち、ベースのオクターブ奏法、ディレイをかけたギターとダンスチューンの要素をこれでもかとつぎ込んだ曲であったが、完成を急ぎすぎたことが災いしたのか、ボーカルのメロディーの付け焼刃感が拭えず、現在はお蔵入り状態。

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手の中に

2009.06.16 Tue
2008/10 13th music

word TAKESHI NOMURA
song HISATIO HORIUCHI

YouTube

ホリウチが初作曲をつとめたカメガンの一側面を担う爽やかな曲。あらかじめ構想が練られていたため、曲作りの着手から完成までかなりの早さで完成した曲でもある。演奏すると体がいい感じに暖まることから、ライブで火をつける上で大事な曲であり、ほぼ毎回ライブで演奏されている。キメが多い。

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想いの結末

2009.06.16 Tue
2008/6 12th music

word TAKUMI HIRATO
song TAKUMI HIRATO

エモーショナルを意識したカメガンの中では意欲(異色)作。ボーカル入りのサビ1から演奏だけによるサビ2へと繋がるところが大きな特徴。演奏時間が長めであることや、どこか煮え切らないアレンジから、現在は余り披露されておらず、再びの完成を目指している段階である。

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リアル

2009.06.16 Tue
2008/2 11th music

word TAKESHI NOMURA
song HIROKAZU SUZUKI

2ビートだったら完全にメロコアになったであろうストレートな曲。カメガンの曲の中でもかなり短い演奏時間であり、ライブなどでは時間調整のために加えることも出来る便利な面も。途中でスズキがメインボーカル、ノムラがコーラスをとる掛け合いの箇所がある。

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